2026年4月6日
13年目の春のミッション終了 これほど長くやらせていただけるとは思っていなかったし、 毎年、全力でやってきた結果でもある。 長いイベント人生で、 イベントとは、 お客さんが喜んで、 クライアントが喜んで、 そして 出演者 […]
2026年3月29日
緞帳が下がるまで、気を抜かない。 長年、幾度も、イベントを制作しているけれども、 毎度毎度、胃がキリキリ痛む。 冷静にしているつもりだが、アドレナリンが出ているのだろう。 今年もこの季節がやってきた。13年目の春、 後、 […]
2026年3月24日
まさしく、僕の読書はこんな感じ。 本屋で気になった背表紙のタイトルに引き寄せられて、 今日は1冊しか買わないと決めていたのに、知らぬまに手にとっている 数冊の本たち。 家の机に重ねては、日が経つと「なんでこの本買ったんだ […]
2026年3月11日
イベント屋として 最高の風景を目指しながら、 最悪を想定しつつ、 最適な風景を創造していく。 最高・最悪・最適 そんな振れ幅を想定することで、 リスクが見え、リスクを知り、リスクを消していく。 13年目の春に向けて、アク […]
2026年3月1日
何度も、ブログで書いているが、 1990年国際花と緑の博覧会の大輪会水のファンタジアムのスタッフ同窓会。 昨日大阪梅田で、36年を経て、23回目の開催。 1年に1回(途中隔年開催)、当時のコンパニオンさんが幹事として開催 […]
2026年2月19日
若い頃から、日記をつけることに慣れ親しんでいる。 中学生時代から、メモ書きのように、大学ノートに色々と書いていた。 働き出してからは、打合せ時はもちろん新聞を読んでいる時も、 横にノートを置いて気づいたことなどを書き記す […]
2026年2月14日
イベント業界にお世話になって、早40年以上がたつ。 そして、いまだに守っているマイルールがある。 仕事が決まろうが、決まらまいが、関わろうとする仕事に関しては 必ず、現場を見る。 ホールであったり、イベントスペースであっ […]
2026年2月11日
知らない街に行くと、私は必ず、街中を散歩する。 大通り的なところじゃなく、どちらかというと狭い路地裏。 危険そうなところは立ち入らないが、 案外、路地裏にその街の本当の姿が垣間見えるのだ。 生活臭が漂っている。ゴミだまり […]
2026年2月5日
「問題」が起こってから対処したのでは、遅い。 後始末はマイナスからのカバーリング。労力がかかる。 「問題」が起こらないようにするのが、前始末。 そうするには想像力と実行力が必要。 どんなことが起こり得るかを考えていないと […]
2026年2月1日
なんというか、1995年2月に株式会社ニューズを設立して、 紆余曲折が何度も何度も繰り返しありながら、32期目が始まろうとしている。 僕の人生の半分以上がこの会社とともにある。 会社は作ったけれども、いきなり阪神淡路大震 […]